Thursday, August 14, 2008
Monday, August 11, 2008
Tuesday, August 05, 2008
登録されているYahoo!カテゴリや、ODPのサイト説明文が不適切・説明不足などの場合は、METAタグを利用して、Yahoo!カテゴリやODPからの説明文参照を回避します。(あくまで直接的なSEOではなく、検索結果ページでのクリック率向上がメインの施策となります。)
■Yahoo!カテゴリからの参照を回避する場合の記述
1.meta name="ROBOTS" content="NOYDIR"
2.meta name="Slurp" content="NOYDIR"
■ODPからの参照を回避する場合の記述
1.meta name="ROBOTS" content="NOODP"
2.meta name="Slurp" content="NOODP"
3.meta name="GOOGLEBOT" content="NOODP"
■Yahoo!カテゴリからの参照を回避する場合の記述
1.meta name="ROBOTS" content="NOYDIR"
2.meta name="Slurp" content="NOYDIR"
■ODPからの参照を回避する場合の記述
1.meta name="ROBOTS" content="NOODP"
2.meta name="Slurp" content="NOODP"
3.meta name="GOOGLEBOT" content="NOODP"
Monday, July 21, 2008
Monday, July 14, 2008
Wednesday, July 09, 2008
「h1タグ」SEO対策についてのレポート。
キーワードに関連する「h1」要素を作ることが有効です。
「h1」はそのページの大見出しであり、上位表示したいキーワードを入れるためのタグではありません。サイト全体のコンテンツから大きく外れない、そのページのコンテンツを要約する、表示させたいキーワードの関連語を入れるなどの施策が効果的です。また、ページごとにオリジナリティーを持たせるという観点から、各ページの「h1」タグは異なるものにすべきです。
※注意点
検索エンジンでは画像は評価されないので、h1要素を画像で作成することは避ける。
尚、フォントの大きさ、文字のよせ位置も見出しタグ同様の効果がある。
(MSNではサイトの画像認識(OCRシステム)まで行われている?Googleも特許を取得したがシステムへのマウントは2008年7月現在不明。)
キーワードに関連する「h1」要素を作ることが有効です。
「h1」はそのページの大見出しであり、上位表示したいキーワードを入れるためのタグではありません。サイト全体のコンテンツから大きく外れない、そのページのコンテンツを要約する、表示させたいキーワードの関連語を入れるなどの施策が効果的です。また、ページごとにオリジナリティーを持たせるという観点から、各ページの「h1」タグは異なるものにすべきです。
※注意点
検索エンジンでは画像は評価されないので、h1要素を画像で作成することは避ける。
尚、フォントの大きさ、文字のよせ位置も見出しタグ同様の効果がある。
(MSNではサイトの画像認識(OCRシステム)まで行われている?Googleも特許を取得したがシステムへのマウントは2008年7月現在不明。)
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